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古座川ゆず平井の里
ゆずの里のぽん酢/しぼり柚子 など柚子商品多数

古座川ゆず平井の里の画像
スマホ用古座川ゆず平井の里の画像

古座川町の山間部の一番奥。大塔山系の原生林が残る深山で、人と環境にやさしい柚子を育てています。

1日の気温の差が激しい山の中では、朝晩 靄が立ち込め日中は気温が上がります。このことが影響して[古座川のゆず]は、他の産地よりも特別「香り」が良いと言われてきました。
山と川を守り、支えあいながら柚子を育てて来た村の人々は、自然の中で、人間は生かされているのだといいます。

古座川ゆず平井の里ゆず商品の画像

小さな生き物にも配慮した独自の栽培方針や、環境に負荷を与えないよう、残差も畑に戻すために「発酵堆肥」を自分達で作っています。

材料は、シンプルであることにこだわり、柚子の香りが最大限に生きるように保存料や着色料は、使わず小さなロットで心を込めて商品をお作りしています。おばあちゃんが家族に送る、お味噌やお野菜のように商品をお届けします。

原材料の柚子の栽培から加工まで、
すべて平井の里で行っています。

古座川ゆず平井の里ゆずの加工の商品画像
スマホ用古座川ゆず平井の里ゆずの加工の商品画像

原材料の柚子の栽培から加工まで、
すべて平井の里で行っています。

Youtubeで紹介しています
[古座川ゆず平井の里STORY]

「美しい里をつくる人々」ある人はおじいさんの想いを受け継いで、ある人は理想の暮らしを追い求めて、それぞれの想いが交わり、繋がり、古座川ゆず平井の里の今があります。ゆずが繋ぐ、わたしたちのSTORY。

撮影・編集:ASAMODA 谷井 麻美

平井の里で柚子を栽培する農家の皆様

平井の里スタッフ画像
スマホ用平井の里スタッフ画像
平井の里収穫画像

収穫風景を撮影させて頂いた山崎さん
(冒頭の写真)

大阪生まれの山崎さんはお父様が古座川町のご出身で、ご両親と共に8年前にUターンして来られました。

移住をきっかけに農業を始め、地域の貴重な若手として活躍されています。収穫風景を撮影させて頂きありがとうございました。

古座川ゆず平井の里外観画像
古座川ゆず平井の里外観画像

古座川ゆず平井の里

和歌山県東牟婁郡古座川町平井469

TEL

0735-77-0123

営業時間

10:00~16:00

定休日

土曜・日曜・祝日

※古座川ゆず平井の里でも商品をお買い求め頂けます。

こちらのお店でお買い求め頂けます

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